(6)住所・氏名の記入

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住所・氏名の記入


入力終了を押して画面が戻ったら、入力した額が画面に反映されているのを確認します。

確認しましたら『入力終了(次へ)>』をクリックします。

 

クリックすると上記の『所得金額の確認』ページにきます。

額が確認できましたら『次へ』をクリックします。

 

住所・氏名等の入力


次は『住所・氏名等の入力』ページです。「決算書等を作成される方」の「1   納税地」からチェックしていきます。

-1.納税地-

フリーランスの方の場合は、『住所』を選択。

 

【住所情報】自分の住所を記入していきます。

-2.郵便番号(自宅)-

自宅の郵便番号を記入します。

-3.住所(自宅)-

自宅の住所を記入します。

-4.電話番号(自宅)-

電話番号を記入します。携帯でもかまいません。

 

 

【事業所情報】

自分で事業所を構えている場合は5.6.7を記入します。それ以外の人は空欄で大丈夫です。

-5.郵便番号(事業所)– 事業所を構えている場合のみ

事業所の郵便番号を記入します。

-6.住所(事業所)– 事業所を構えている場合のみ

事業所の住所を記入します。

-7.電話番号(事業所– 事業所を構えている場合のみ

事業所の電話番号を記入します。仕事の携帯でもかまいません。

-8.提出先税務署名-

自分の住んでいる場所の管轄の税務署名を記入します。

-9.カナ氏名-

カナ氏名を記入します。

-10.漢字氏名-

漢字氏名を記入します。

-11.整理番号-

空欄で大丈夫です。

-12.提出年月日-

空欄にしておいて、印刷した後記入でも、提出日を決めて先に記入しても大丈夫です。

-青色申告決算書(一般用・不動産所得用・現金主義用)・収支内訳書(一般用・不動産所得用)を作成される方-

白色申告での提出を前提としているので、ここは空欄で大丈夫です。

入力が全て終わりましたら『入力終了(次へ)>』をクリック。

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